無名音楽家アブロニカの戦慄なリアルと最前線

ヒップホップ・ポストロック・エレクトロニカを主軸にしたラッパー&トラックメーカー、アブロニカのこれからを赤裸々に書き綴り。 日本中の90%を占める底辺音楽家のリアルと実情、日々思うことを書き殴ります。まれにDISリスペクトな記事あり。 無料の楽曲DLが受け取れるフリクルメルマガ配信中 http://frekul.com/artists/profile/call-it-anything

カテゴリ: ライブ

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音源制作をしていると1人きりになる時間が圧倒的に増えます。正に自分一人の世界に浸らなくてはいけないので中々他人の作曲風景に触れたり話してみたりという機会はあまりありません。とは言っても自分自身の日々の姿勢を正す意味も込めて他者の作曲の過程を知る事はフレッシュな感覚を取り戻すことにもなります。そこで…

8月10日にヒソミネで行われる作曲イベントに参加します。
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写真はヒソミネのライブステージ。照明が無い点をプロジェクターでカバーするというナイスな発想。

この日はインディーズレーベルのKilk Records主宰でありロックバンドAureoleの森大地さんがその場で作曲をして一曲完成させるというイベントが行われます。森さん率いるAureoleはこんなバンド。


レディオヘッドやライヒの音楽を融合させてロックフィーリングでアウトプットしたこの曲は実にカッコいいと思います。英語の様に聴こえる歌詞は実は日本語というのもDowny系列ですし、あちらへんの音楽が好きな人はハマりやすい事この上ナシ。

という訳で作曲イベントにて私アブロニカ参戦してきます。手持ちの機材がエレキギター+エフェクター群、サンプラー+カオスパッド、マイクロサンプラー、何を持って行くか悩む。 ギターとエフェクターに関してはいつか記事にします。


こちらが数年間愛用している我がサンプラーの機材。ありとあらゆる音をサンプリング(録音)し音質を加工する機械がこれ。音であればなんでもOKです。その気になればAV女優のあんな声やこんな声なんかももちろんサンプリング出来ます。

あらかじめパッド部分に音源を仕込んでポンだし出来るので音楽だけでなく演劇やラジオ局など様々なシチュエーションで効果を発揮します。パッド部分にドラム音を導入して人力指ドラムなんかも出来ます。


こちらはサンプラーから発する音にエフェクト効果を付け足してくれるエフェクター機材のkaoss pad quad。

指で擦ったり叩いたりするだけで音がウニョウニョしたり残響音が鳴ったり、ターンテーブルがなくてもスクラッチが出来たりとこちらも優れもの。初音ミクに次ぐ2000年代の革新的な発明品だと思います。Korgはこれでかなり利益がでたんじゃないかな?


今はもう新品では販売されていない機材です。こちらもコルグ製の特殊なキーボード機材。こちらはサンプリング機能つきのキーボードでサンプル音を取り込んでの演奏が可能。

やろうと思えばピアノはもちろんストリングス、オルガン、ギター、サックス…なんでも出来ます。しかもエフェクターつき。あんまり売れなくて生産中止になった商品ですが皆この機材の可能性に気づいてない。うーん不思議でしょうがない。

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AureoleのVo&Gtの森大地氏。そしてリードギターの中村さん、sundelayのギター担当の長塚さん、ラップトップのTPSOUND、ドラマーの鈴木さん、あとef.さん…この人は初対面ですね。初めてきく名前。この時点で自分がギターをもっていけば4本ですからね。そんなにいるんだろうかと疑問点が浮かび上がるのでギター以外の機材がいいんだろうか?それともいっそのことエレアコもいいかもしれませんね。


バンドサウンドはもちろんのことリミックスやトラック音源の制作とキャリアも長く楽曲のクオリティーも高レベルでキープし続ける森さんの作曲風景はいかがなものなのか?この身体と頭で刺激を貰いに行きます。

作曲活動をしている実際の現場にいる人達はもちろんのこと、音楽はもっぱら聞き専というリスナーも是非来てみてはいかがでしょうか?自分が好きなアーティストがどういう風に曲を作るのかを知ってるのと知らないのでは、音楽に対する楽しみが全然違ってきます。

そして一曲を完成させる過程をノーカットで見ることが出来る機会はそうそうありませんよ!!学べること、吸収できること、楽しみつつインプットしてきます。では今日はこの辺で。

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1月23日…自分の誕生日の日はヒソミネでライブでした。今年のライブ始めはここでした。
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インスト二曲、ラップ曲2曲の半々のセットリストで攻めました。ライブはやり続けて課題点を克服し続ける修行の様なものですね。次回以降は完全にヒップホップ路線を突き進みます。

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Piano Shiftさん。MCは人見知りで会話が苦手そうな感じでしたが演奏はストイックそのもの。
路上演奏の積み重ねで培ったフージョン・ジャズサウンドはもっと評価されるべきです。

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Keshiki.宇都宮出身の女性キーボード、男性ドラムスの2人組インストユニット。
ライトなエレクトロニカサウンドだけど拍子は変拍子なギャップが印象に残りました。

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個人的に今日のベストアクトバンドでした。インストバンドのGecko&Tokage Parade!メンバー全員みなハイレベルな演奏スキルが凄まじかったです。夏フェスの午前中の時間帯にピッタリなフージョン・ハードロックな楽曲に魅力がありまくり。

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3ピースインストバンドshuhari。スペーシーなサウンドと轟音ギターというモグワイの系統にあてはまるサウンドでした。剣の舞という音楽イベントを主催していたり今後は下北沢のライブハウス「ろくでもない夜」にてワンマンライブが決まってるとのこと。

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アルゼンチンからやってきたアコースティックシンガーのPablo Maeda。全ての移動時間を合わせて30時間かかってヒソミネに来たそうです。英語でも日本語でもない言語での歌というのは新鮮な響きがありますね。どこか異国に来たような疑似的な旅行感が彼の歌には込められていた気がします。

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何とヒソミネから誕生日ケーキ頂きました!これは嬉しいですね。ホームグラウンド的ライブハウスがあるとこんな素晴らしいサプライズがあるんだなと実感。

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Losing My Silent DoorsのBoriさんから誕プレとしてラグランTシャツもらいました。Tシャツはいっぱいもってるんですが長袖はほとんど持ってないのでこれは有難い。ライブでも着ます。
自分を祝ってくれる人間がいることは素晴らしいことですね。正にいきがい=生きる甲斐があるという瞬間を感じた一日でした。
来年の誕生日にライブをするんであれば今以上に多くの人に祝ってもらえる様音楽やっていきます。今回のライブ以降しばらくは楽曲制作&MVといったベースとなる下地作りに専念するので今まで月に2~3本やっていたライブ活動を一旦停止します。
なのですがネットからの情報発信は継続していきます。停止して気づいたら自然消滅とかは絶対ないので。ではでは今日はこの辺で。


26日。今年最後のライブはヒソミネでした。年の初めは新松戸FireBirdでそこから月に2~3回のペースでライブやりました。いやー本当に世の中には色んなバンドやアーティストがいるもんです。

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一組目の夜王子。まだヒソミネでしかライブをしたことがないとの事。かなりポップなトラックと歌で演奏してましたがまだやりたい音楽の方向性が定まっていとのこと。リスクを恐れずに果敢に自分が良いと思った音楽性を追及してほしい。夜王子っていうんだから若手の下ネタ・スカムロッカーとかどうですかね?

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暗くて見えづらいですが私です。この日は向井秀徳フリークな方々が何人かいたので一番始めにZazen boysのkimochiをルーパーを使って再現してライブスタート。お酒の力を借りるとMCがついつい長くなってしまう癖は何とかした方がいいと自戒。多分5分か10分ぐらいは喋ってたと思うけど…これには猛省…!!!以下、セットリスト。
1 Intro(Zazen boys kimochi)
2 迫りくる残響。
3 非現実なヒップホップ
4 ツイテコレルカ
5 無題

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三番手のGokita Yoheiさん。ソフトで軽快なエレクトロニカビートに軽やかなボーカルサウンドが乗っかってました。Art Schoolのkanonをエレクトロニカ調でカバーしてましたがカバーってやっぱり意外性って大事ですよね。ただ曲をなぞっただけの様なカバーもタマにはいいんですが、70%は原曲崩壊してるカバーが良いです。ちょっとニュアンスが違いますがRadioheadの初期の音源をKid A以降のアレンジ風味でカバーしてるバンドとかいないかな。

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電気供養の総本山正響院(長い!)とヒソミネ店長「キタノテッペイ」氏とのコラボユニット。
超バキバキなディストーションをかました様な金属ビートがどぎつかったです。
あとデスボイスに近い叫びとループするボーカルとアングラ臭がプンプンする映像との絡み合いで色々ぶっ飛んでました。
こういう音楽性にアイドルとか足したら面白い音楽が出来上がるはず。料理と同じで意外性のある組み合わせで音楽は更新されていかなくてはなりません。

今年のライブ活動を振り返って…。
なんだかんだで月に2~3回のペースでライブ活動してましたね…。中でも11月の一日おきの3回のライブは少々しんどかったなあ。なんだかんだで楽しい機会はあったしつながりも何ぼか出来たんですが。
ただですね…来年はライブをする機会を減らそうと考えてるんです。というのは一年間ライブを何回やっても準備しておくべきベースが構築されていないと意味がないんだと分かったんですよね。
分かりやすく言うとyoutubeで配信できるMVを用意したりPR用の音源を作っておくなどといった事がまだ出来ていない状態では自分のライブにお客さんがくるっていう状況を生むのが難しいんだという事です。
中にはライブを勝手に誰かが撮影してアップロードした映像が沢山ある状態でそこから偶発的にファンが増えるというケースもあるんですがね…。
あと、何だかんだで月に2,3回ライブをするとなったらノルマ代金だとかその日の交通費や飲み代含めて合計で三万五千円はいくんですよ。バンドだったら更にその三倍はかかってもおかしくありません。
ライブをやらずにこの費用を2,3か月貯金すればMVやレコーディング費用は何とかまかなえますし、こいつらガチっぽい奴らだなあと思わせることも出来る訳です。
個人的にはそこのベース作りに時間とお金を割けたいのでこういった理由からしばらくライブの本数を減らします。その代わりに音源制作とMV制作を実施して今の自分の知名度の底上げをはかる活動をしていきます。それでは今日はこの辺で。

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10月のレペゼン6以来、7日は両国サンライズときて8日は新松戸Firebirdでライブでした。
ミクスチャーロック、オルタナ、弾き語り、エレクトロニカと実に様々なジャンルの人達の音が飛び交うイベント。
トップバッターは私Call It Anythingだったんですが…うーん手ごたえはどうだったんだろう…。7日の両国の方が反応が良かった様に思う。課題がいくつか残る日だったかな。やっぱりラップはトラックとマイクのボリューム調整が命ですね。何を言ってるかちゃんと聞き取れないと意味ないので。

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ゴリゴリのミクスチャーロックバンド「LUST」!久方ぶりにこういう音楽聴きましたがパフォーマンスがばっちり決まってました。あとドラムが良かったです。ドラムとベースは良いバンドになるか悪いバンドになるかの基準点ですからある意味ギターよりも重要なパートです。このバンドのドラマーさんは核になりますね。ミクスチャーロックはもう10年以上前に卒業しましたが久しぶりに勢いのあるバンドを見ました。

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ハイトーンな弾き語りなのに場をいい具合にクールダウンさせたシノブモトーリ。どっかで見た顔だなと思ったら11月の新宿アンチノックのイベントにも出てました。ラップもそうですが弾き語りも2パートの音量のバランスが大事。気になった歌詞の単語ですがゾンビとモグラ…?うーんちょっと歌詞カードを見ながら聴いてみたかったです。

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どぎついメイクと漢字アートを顔に塗りたくったベースボーカルとドラムの2ピースバンドのクロメ。
何というんでしょうか破壊系オルタナティブロックとでも言えばいいんでしょうか。ドスのきいたボーカルに手数多めのドラムがバカスカバカスカ鳴るこのバンドの音楽性は
モーターヘッドとCause for effectを融合させた感じですかね。
このユニットのドラムも良かったです。

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アナベルリー。どことなくshowyaを彷彿とさせるハードロックにギターノイズが展開されたバンドでした。派手派手な赤の衣装とセクシーなストッキングという少し過激な衣装でライブをやってましたが多分ベッド・インと対バンしたら新規のお客さんつかめるんじゃないかなと。割と親和性ありそうなバンドでした。んでこのバンドもやっぱりドラムが良かったです。

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ヒソミネで何度かお会いしたことのあるkaetsu takahashiさん。普段はギタリストとしてライブをしているそうですが今回は何とコンパクトエフェクター、zoom社の製品であるms-100BTだけでライブをするという今まで見たことのない形式でちょっと驚きました。クリトリック・リスよりも少ない機材でライブをする人は初めてですね。一つのスタンプボタンと周辺のスイッチ群とたった3つのツマミだけで発振を起こしてはグリッチ音の様な音をブツブツと鳴らしているのはいち機材好きとしては興味深かったです。

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自分が過去にヒソミネで主催したイベント「ヒソミネGottaMix!!」でお客さんとしてきてくれたベースのヒロキさんが在籍するバンドCivilized。全体が一定のフレーズをひたすら繰り返したあと、歪んだギターサウンドとパワーのあるドラム、全体を支えるベースサウンドへと展開される瞬間ある種のカタルシスがありました。
battlesやZazenBoys、54-71に多いに影響を受けた身としてはこういうストイックにひたすらフレーズを繰り返すバンドって好きなんです。そこで終わらずメリハリをつけるのが彼らの持ち味かと。


あと…今回の一番の主役バンドであろうレコ発ツアー中のVeldeさん!!申し訳ないとは思ってるんですが…思わずバーカウンターでの談笑に花を咲かせてしまいすっかり写真撮るの忘れてました!!!!
なのでこちらでも彼らのMVを貼っておきましょう。メロコアとミクスチャーロックが融合したサウンドです。いやあみんな若いしフレッシュだなあ…。



終了時間が11時近くだったので早々に帰りました。千葉から横浜ですからね。
PAと楽器類の音量調整のバランスの取り具合は本当に永遠の課題です。
リハでどれだけ効率良くできるかなんですが自分の悪い癖で時間が迫ってくると焦って物事を上手く消化出来なくなっておざなりになる事が結構あるんでもう少し落ち着いてリラックスして次のライブに臨みます。次のライブで今年のライブは終了します。ではこの辺で。新松戸FireBirdのスタッフの皆さんも良いお年を。


Call It Anythingのサンプル音源をフリクルで無料DLできます。
{ライブスケジュール}

ライブのチケット予約方法はokcomputer1969@yahoo.co.jpまで氏名と枚数を記入の上、メールを送りください。

12月26日(Sat)大宮ヒソミネ
今年はあとこれ一本のみ!!

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7日は両国Sunriseでライブでした。両国周辺でいったらライブハウスがあるのはここだけらしいです。
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世界各国のビールがズラーっと並べられてました。アルコールの種類は今まで行ったライブハウスの中で一番豊富かも。
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リハがあまり時間がなくて出来なかったのもあるんですが出音は若干こもり気味だった様な気がする。サンプラーからのトラックとギターの音量のバランスをとるのが少々戸惑った感がありました。
自分が4番手でしたが今回の対バンリストの中で一番長くMCやった気がします。大体一曲分は喋った気がします。やっぱり酒を呑むと調子こいてしまいますね…。今後から気を付けよう。
…何ですが今回のライブで音源が欲しいと言ってくださった新規のお客さんがいたのでフリクルのメルマガ読者になってもらった。のはいいんですが読者数にカウントされてない様な気が…。DL出来たのかな…このブログ見てくれたらいいんだけど…。大丈夫…大丈夫なハズ!
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福井県からやってきたという全員96年生まれの若者バンド、メガホンズ。
音楽性はマキシマムザホルモンからかなり影響うけてるんじゃないかなと思うほど。
メタル、ミクスチャー、カントリ、ロカビリーの要素が詰まったバンドでした。あまり聴かないジャンルの人達ですが演奏面はしっかりしていて10代でもこれだけ演奏できるのかというくらいの演奏力でした。
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二番手のJackie Jacklin。エレキギターの弾き語りスタイル。エモーショナルな歌声とオーバードライブサウンドが鳴り響いていました。バンド形式で演奏している様がイメージ出来るんですがバンドは組まないのかな?三番手のエアギタリスト巌汰・Gさんは写真撮れず…。まあその次が自分の出番だったので。
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本日のベストアクトは彼女たちでした。ギターボーカルとドラムのみの2ピースバンド。
Too Shyさん。特にドラムが女性らしさを感じさせないパワフルな演奏で素晴らしかったです。
最小限のパート数を活かして空間を意識したアレンジというのは人数が少ないバンドの特権なんですよね。ちょっと今後が気になるバンドでした。
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トリ前のLifeblood。3ピースでデスメタルバンドって何気にあまり見ない気がする…。
ポールリードスミスのギターがズンズクズンズクとリフを刻みその上にのっかるデスボイス。
自分がやったいつものエレクトロニカな曲を気に入ってくれていた様でかなり音楽性が両極端なのになんでだろう?と思いましたが嬉しかったです。感謝。
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トリのイソプロピルアンチビリンズ。こちらもメタルやハードロックを基調にしたバンド。しかも意外や意外にドラムボーカル。最近多いんですかね…?3ピースでHR/HMバンド…。それはさておき演奏陣のスキルが一人一人高くてこのジャンルでドラムボーカルでしんどいだろうなぁ大丈夫なのか?と見てましたが観客との盛り上げ方が上手くてコミュニュケーションとれてました。うーん羨ましい限り。

以上、両国サンライズでのライブ報告でした。お次は8日。新松戸Firebirdでライブです。

セットリスト
1 improvisation
2 迫りくる残響
3 非現実なヒップホップ
4 MC5分間
5 現代の青


Call It Anythingのサンプル音源をフリクルで無料DLできます。
{ライブスケジュール}

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12月08日新松戸FireBird(TUE)
20151208

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