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現在、自分が住んでいるシェアハウス…それがリバ邸横浜です。こちらに引っ越して1年と半年が経過しました。そろそろ引っ越してもおかしくないのですが、引っ越せない魅力があるのです。

何といっても家賃が2万8千円(ガス、電気、水道、ネット環境)で済みますから自分みたいなやりたいことがある人間だと生活費を稼ぐために働く日数を減らせる…これがかなり大きい。そして空いた時間を曲作り、ブログ執筆、ライブ活動に割けられる訳です。

そんなリバ邸横浜は現在、女性住民が1人卒業するので新たな女性住民募集中です。(男:女=6人:3人の割合。)色んな人との出会いを経験して見聞を広げたい、特にやりたいことも何もないけど家賃安そうだから住んでみたい、一人暮らしは不安だからとりあえずシェアハウスに住んでみたいといった人達は是非リバ邸横浜のツイッターアカウントから連絡してみてください。

軽く話を聞いてみるだけでもOKです。メールアドレス liverty.yokohama@gmail.comからでもご連絡お待ちしております。横浜駅から徒歩10~15分ほどです。

リバ邸はオープン型シェアハウス。
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リバ邸は事前に連絡さえしてくれれば気軽にお邪魔することができるゲスト歓迎型のシェアハウスです。今まで数えきれないぐらいのゲストが遊びに来てくれました。普通のサラリーマンもいればインターン中の学生…アフィリエイター…DJやカメラマン…農業関係…ニート…来る者拒まずなスタンスが現代の駆け込み寺と言われてるリバ邸の大きな特徴と言えるでしょう。
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リバ邸は住民に対して選択肢や可能性が与えられている場所です。
住民になったらのんびり過ごすことはもちろん可能ですが、自主的に何かイベントをやってみたい…人との交流を深めたいと思ったらリバ邸横浜を会場として利用することも可能です。

この動画ではサイレントディスコというヘッドフォンをすることで周りの騒音を気にすることなくDJプレイを楽しめるイベントをリバ邸横浜で開催。住民がやろうと思えばこの様なイベントを開くことが出来る土壌があるということです。この記事を書いている中の人も一度作曲セミナーなんかもやったりしました。恐らくここまでのオープン型シェアハウスというのは早々ないでしょう。
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何だかんだでこのリバ邸横浜は人が住む様になってからもう少しで2年が経とうとしています。ここまで運営が継続出来ているシェアハウスも珍しいでしょう。それは住民やゲスト含めてこの家にどこか居心地の良さを見出しているからかもしれません。このブログを読んだら是非一度遊びに来てみてはいかがでしょうか?では今日はこの辺で。


リバ邸設立のキッカケはこの家入一真氏からすべてが始まりました。この人の考えや価値観がどこかリバ邸住民にも染みわたっている気がしなくもないのでいくつか紹介しておきます。