無名音楽家アブロニカの戦慄なリアルと最前線

ヒップホップ・ポストロック・エレクトロニカを主軸にしたラッパー&トラックメーカー、アブロニカのこれからを赤裸々に書き綴り。 日本中の90%を占める底辺音楽家のリアルと実情、日々思うことを書き殴ります。まれにDISリスペクトな記事あり。 無料の楽曲DLが受け取れるフリクルメルマガ配信中 http://frekul.com/artists/profile/call-it-anything

2016年01月

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ライブ告知になるんですがこの日のライブはちょっと特別な日なんですよ。なんでかって?そう…

俺の誕生日だからです!!!
(数名限定ですが自分のメールアドレス(okcomputer1969@yahoo.co.jp)に予約してくれればチケット料金も安くしておきます!)
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場所はヒソミネなんですがね。
この記事を書いているときは29歳…。そして2016年1月23日でついに30歳です!!!
いや本当に時間の流れは全盛期の野茂英雄のトルネード投法の様に早く進んでいきますね。(世代によっては伝わらない表現。)
この日にブッキングしてくれたヒソミネオーナー兼ロックバンドAureoleのリーダーの森さんナイスな選択です!

この日はアルゼンチンをレペゼンするPablo Maedaが来日するとのことでそんな滅多にないであろうイベントに出演することになった訳です。もうこの日に対バンする人達やお客さんがいたら運命としか思えませんね。是非友達になりましょう。

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以前に対バンしたこともあるPiano Shiftさんもでます。またまたハイテクニックなスキル演奏をする彼らと対バン出来るとは…これで2回目ですね。フージョンorラテンサウンドでダンサンブルなサウンドが楽しめます。

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Gecko&Tokage Paradeさん。一度Kuonの久くん主催のイベントで拝見済み。演奏スキルがハイレベルですがそれ以前に楽曲に魅力があります。中でもイングヴェイ・マルムスティーン、リッチー・コッツェンばりのギターキッズの大好物速弾きスタイルなギターが特に印象に残りました。でも音楽性はガチガチのメタルやハードロックとは180度違うサウンド。

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ロックバンドshuhari。この人達とはまだ面識がありません。なんですが音楽フェスの剣の舞の主催者なんですよね。2008年から結成したらしいんですがこれはキャリアありますね…。どんな音楽を奏でるのか?この目で見さして頂きます。

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Keshiki.。こちらの方々にもまだ面識はないのでこれが初対面になりますね。見たところエレクトロな感じでしょうか?このイベント唯一の女性ボーカルバンド。出演順は俺がトップバッターなのでライブが終わった後は是非この目で見させて頂きます。

以上、簡単な出演者紹介をしましたがフージョンやロックにエレクトロニカやヒップホップにとジャンルが右往左往するイベントになるかもしれませんが自分以外みんなバンド勢です。たった一人でこの強者ぞろいが揃うイベントに出演する訳ですから仲間遠ざけてたった一人でライブします。
一度しかない誕生日のライブなので題名文でも書きましたがこの日に来てくれることが自分にとっての誕生日プレゼントになるので是非おこしください。ライブが終わった後は飲みましょう。では今日はこの辺で。



Call It Anythingのサンプル音源をフリクルで無料DLできます。
{ライブスケジュール}

ライブのチケット予約方法はokcomputer1969@yahoo.co.jpまで氏名と枚数を記入の上、メールを送りください。

1月23日(Sat)大宮ヒソミネ

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横浜から帰省してまだ地元にいます。寒いです。めちゃめちゃ寒いです。気温が0℃以下の世界。日が暮れるのも早いので曇り空と激しい雪風で憂鬱になりがちです。そんな時はMoroha聴くのが一番です。



最新曲ですが田舎育ちで上京してきた身としてはとても共感できます。

「どんくせえ街 どんくせえ空気 明けても暮れてもジャスコ、ジャスコ フードコートでマクドナルド ずっとこの街で歳をとるの? 絶対嫌だ」最高のパンチラインです。





「DreamはComeしてTrueにならず。DreamはGoしてTrueにしてゆく」
多分この曲で彼らを知った人は多いんじゃないでしょうか?自分たちの現状の悔しさをここまで美しい歌にしてしまう人達は彼ら以外に知りません。最後のAFROのアドリブのセリフが胸をあつくさせます。




彼らは今から6年前のでれんの!?サマソニオーディションで曾我部恵一に見出され、これをキッカケにデビューしたと思います。基本的にこのコンテストは票集めが出来てから2次審査、3次審査と進む事ができる形式なのですがこの時のMorohaは票数でいえば何と300位圏外…。
審査員コメントの中でも彼の発言はこのイベントの在り方についての疑問を発しており最終選考まで進まなかったアーティストを選んだのはこの人ただ1人。
文章も一部引用しますが皆が皆当たり障りのないコメントの中自分の本音を隠さずに堂々と発言する姿勢は素晴らしいですね。

一般投票により300位から漏れた場合、どんなに才能があるアーティストがいようと、審査員の主観であろうと、サマソニ出場の対象にはさせないというコンテスト側の姿勢は、規則を遵守することのみを優先させただけの大きな不誠実さを感じた。

審査の最終段階になって初めて、300位以内でないと本番の舞台には立てない、つまりサマーソニックには出られないという通告を受けた。選べるのだが出られないのだ。

最後の最後まで審査員というものの意味、票集めできなかったが才能あるアーティストを見つけ出しフックアップすることが審査員の役目であり、それが自分なりの審査員をやる誠実さだと主張したが、聞き入れられることはなかった。

これでは才能あるものを見つけ出し選出するのを困難にするばかりか、審査員の役割と能力すらもスポイルしていることになるのではないか。


もうひとつ、ライブチェックのありかたにも疑問を感じる。
動画による審査の時点で審査員から好評を得たグループでも、そこでライブを見て落される者がいるが、そのライブチェック自体は審査員の半数しか参加していない。
これではまったくフェアな審査とは言えないだろう。


以上がぼくの審査員としての総評だ。

最近よくあるコンテストやオーディションなんかは一次審査がまずは票を集めるシステムになってるのが多いんですよ。もうこの時点で良い音楽を発信していても知る人ぞ知るレベルにいる人やマニアックなジャンルを志向しているミュージシャンなんかは客受けするポップバンドやアイドルには勝てずに審査員からの評価もされずに落選するケースが後を絶ちません。だからこそ彼の様な人間はもっと増えてほしいモノです。

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1MC、1Guitarという最小限のユニット…。渋谷のO-nestにてソウル・フラワー・ユニオンとの2マンライブを見に行ったことがありましたがバンドの後にこの最低限ともいえる人数編成でライブをしても大丈夫なのか?と疑問に思いましたね…。
この時、ソウル・フラワー・ユニオンのライブは祭囃子なリズムと楽し気なケルティック要素ありな音楽でお客さんをひたすら踊らせてました。

始めは若干「ああ…やっぱり何かこれぐらい人数が少ないとショボく聴こえんな~。このテンションでライブできるのか!?」と思って見てましたが曲が進むにつれてまったく気にならなくなったのは彼らの楽曲がもつ説得力とMCのアフロの一言一言を聴いていると思わず見入ってしまうからなんですよ。お客さんもあまり歓声をあげずに聞き入って楽しんでたと思います。こういうライブの楽しみもあるんだなと実感。

楽器はギター一本なんですがこのUKという人物のギターが上手くて驚きましたね。何十回、何百回と同じ曲を演奏しているのもあるんでしょうがミスというミスが目立たずにスラスラと流れるメロディーと打音とコードを一本のギターで反復しながらストイックに奏でてました。AFROのMCもハキハキと何を言っているのかもバッチリ聞き取れるし、ギター一本という形式を活かして声に緩急をつけてラップをしているんですがここまでくるともはや彼らにしか再現出来ないグルーヴがありました。打楽器が無くてもグルーヴは生み出せる!!

でれんの!?サマソニオーディションで最優秀賞や特別賞をもらったバンドやアーティストの中にはもう既に解散してしまったり音楽を辞めていった人達も多くいます。その中で300位よりも下の票数しか獲れずにいたmorohaがテレビ出演を果たして1stアルバムを在庫切れにさせるとは誰が予想したでしょうか?こういうまさかな展開があるから音楽というのは面白いんですよね。対バンしてみたいしまたライブ見に行きたいもんです。では今日はこの辺で。



Call It Anythingのサンプル音源をフリクルで無料DLできます。
{ライブスケジュール}

ライブのチケット予約方法はokcomputer1969@yahoo.co.jpまで氏名と枚数を記入の上、メールを送りください。

1月23日(Sat)大宮ヒソミネ

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このブログを始めて何だかんだで2カ月ちょいになりました。記事数は現在76記事数、今まで通り毎日更新を怠らずにいけば今月で100記事超えます!!先はもう少し長いですね。んでもって先月の12月分のブログのPV数を発表します。

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惜しいことにあと50PVで3000PVいったんですよね…。12月6日に書いたゲーム音楽の記事がライブドアブログのニュース欄にのったのでそこそこPV数稼げました。
あとはエレクトロニカはもう発展しないという賛否両論な記事、こちらは更新できたのが午後の時間帯なんですがこちらもニュース欄に掲載。もったいなかった…。もっと早く更新できていればなあ…。まあこの時はリバ邸横浜でカンパチ料理と酒を楽しんでましたから書きあげるのに時間かかってましたからね。住民絶賛募集中です。こちらからどうぞ。あと過去にリバ邸紹介の記事も書いたのでどうぞ。

googleアナリティスクの方ものせておきましょう。こんな感じです。

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外国からのアクセスがあるのはどうしてなんだぜ?あと新規のお客さんがまだまだ流れて来てます。これは喜ばしいんですがそれ以上に大事なのがリピーターの獲得ですよね…。そのためにはまだまだ記事数が足りないという理由もあるかとは思いますが。

Amazonアフィリエイト始めました。&スマホ枠でnendも始めました。

12月の中旬あたりからアフィリエイトも開始。googleアドセンスもやりたいんですが設定の仕方に四苦八苦してます…マジで詳しい人いたら助けてください…。反映されなくて困ってます(悲)。
気になる収入ですが…利益は0円です!

まあまだ始めたばかりだしこの辺についてはもう2,3か月ぐらい今のスタンスを貫いた先にGet Money出来るんじゃないなと。何事も継続命です。
でも正直今のところ、こういったブログでお金を稼ぐことよりも重視しているのは自分の知名度の底上げとライブに来てくれる人を増やす事なのでぶっちゃけお金は二の次、認知度が第一。利益や成果は後からやってくるってね。

という訳でまとめると…

①PV数=約3000PV

②利益はまだ0円。

③新規のお客さんの数は増加中。

④大事なのは継続すること。


以上です。成果あげてる人間の共通点は時代を問わず物事を継続してる人間なのは間違いないのでこれからも更新していきます。では今日はこの辺で。

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1月23日(Sat)大宮ヒソミネ

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お笑い芸人&ミュージシャンのマキタスポーツが作曲したこの曲を知ってる人ってどれぐらいいますかね?とりあえず音源を聴いてみましょう。スチャダラパーとのフィーチャリングバージョンですが。



割とよくありそうなヒット曲って感じです。この曲…実はマキタスポーツが過去30年間にヒットした楽曲を分析し尽したヒット曲の法則を駆使して出来上がった曲なんです。



具体的に言えば…。

①カノン進行を使用している点。(バッヘルベルのカノンという曲のコード進行のことです。)

②歌詞にヒット曲によく見られる単語「翼」・「扉」・「桜」・「奇跡」といった単語を使う。

③自分しか知らない・覚えていない内容を付け加える。(実際にマキタスポーツが恋人に10年越しでプロポーズをしたという実話をベースにしています。)


以上の点を踏まえて実験的に作ったであろうこの楽曲なんですが…

はっきり言って自分は全く良いとは思えない。

この曲を作る上でのインタビュー邦楽の歌詞についての考察なんかはプレイヤーもリスナーも一度は読んだ方がいいと思うぐらいなるほどなと頷いてしまう内容があって考察の仕方や解説役としては面白い人なんですが…。
この曲を聴いて感情が突き動かされたり感動するっていうのはちょっと自分には無理かなと。
理由はただ一つ。
マーケティングを重視しすぎてリアリティーがないからです。マキタスポーツの実体験というオリジナリティーはあるんですが言葉選びで霞んでしまってこの人の人間味が伝わってこないんですよね。


と言っても本人も試験的に作ったであろう楽曲だし主旨事態は「過去のヒット曲から得た法則を凝縮した曲はヒットするのか?」というほとんど客観性に基づいて作られた曲とみられるので作品というよりかは美味しいとこどりした商品だけど実際どうだったか?という意味合いが強いでしょう。
※後から気づいたんですがジャケットも歌詞の中にある単語で作られてるのはある意味流石だなと思いました。

この曲を聴いたうえで、自分なりの主観的意見です。暴論になるかもしれませんがこの曲を聴いて、どこにでもありそうなよくあるヒット曲じゃないかと思う人が多ければ多いほど日本の邦楽はネクストレベルに到達する可能性があると予想してます。(この曲がリリースされたのが今から5年前なのでそれから進歩しているのは確実とも言えますが。)

というのはヒット曲の概念が変わってきているということなんです。進歩とも言えるでしょう。もっと自分という存在をさらけ出したアーティストの曲を聴きたいという好奇心や面白い言葉選びの歌詞がある楽曲を聴きたいというリスナーが増えてきているとも解釈できますから。

となったら作り手側もそれまでの過去のヒット曲から学びつつもそれまでにないオリジナリティーにあふれた歌詞を書かなくてはいけないと試行錯誤を繰り返した結果、時代を更新する音楽が誕生する訳です。
今のポップス・ロックの世界で言えばゲスの極み乙女や大森靖子、水曜日のカンパネラ、きゃりーぱみゅぱみゅなんかが該当する存在かもしれません。彼らが何故ブレイクしたかという理由については様々な原因があるでしょうがその一つには歌詞を書く上での言葉選びが独特性にあふれていたからという理由も含まれるでしょう。

マキタスポーツのこの楽曲も和音の進行は王道にしつつベースラインに少しだけ捻りをいれたり歌詞の言葉選びにオリジナリティーがあったらこの曲が好きになれたかもしれません。とは言ってもポップス・ロックが誕生して半世紀以上が経過し、サウンド面に関してはもうやり尽された感が拭えないのは事実です。となるとこれからの時代、音楽をアップデートできる鍵を握る要素は「歌詞」にあるのかも。では今日はこの辺で。




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1月23日(Sat)大宮ヒソミネ

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この微妙にお前はナルシストになりたいのかどうなのかハッキリしろと言いたくなるあやふやなアー写。
多分彼を知ってる人はまだそんなにいないはず。彼が電子音楽家Takashi Hattori(服部俊)だ。
購入できる作品はこちら。




彼を知ったのは今から5年も前。東芝EMI主催のとあるオーディションサイトをチェックしていた所、エレクトロニカ系のアーティストが最終選考に残ったという異例の事態だったので試しに彼の音源を聴いてみたのがキッカケ。
彼の作る音楽はそれまでのワープレコード系のアーティストを真似たグリッチ音満載なエレクトロニカとは大きく違うんですよ。
もしかしたらRei Harakamai以来の革新的なエレクトロニカアーティストになるかもしれません。
こちらの記事でこのジャンルを更新できるのはもう無理に近いと書きましたがもしかしたらこの服部俊がエレクトロニカの違う在り方を提示できる存在になるかもしれません。
まずは音源を聴いてみましょう。




ゆったりしたリズムでコードを奏でるハープの音色とリコーダーの様な何とも言えないか細い音色が何とも言えない魅力があるんですよ。
この曲の何が革新的かというと人によって感じ方が違いますがこの曲を聴いた時、どことなく夏休みを楽しむ子供が駄菓子屋でアイスを舐める様などことなく日本的なノスタルジックさが感じられるんです。
これはAphex TwinやSquarePusher、Flying lotusといった西洋のエレクトロニカミュージシャンには創れない領域。ジャンルは違いますが「はっぴいえんど」の夏なんですをどことなく彷彿とさせます。
この曲を作った時は若干21歳…将来有望な若人だ…。事実この曲を初めて聴いた時はあまりのクオリティーの高さに脱帽して凹みましたね…。ではもう一曲聴いてみましょう。




こちらはオーケストラ形式の作品。ちなみにこれは全部打ち込みなんですよ。そう言われないと気づかないであろう絶妙なリアル感溢れるプログラミング技術の高さ。
一曲作り上げるのに半年か1年はかけていたらしいですがこのクオリティーですからね。
それぐらいは時間がかかってもおかしくないでしょう。この手のジャンルは基本自分一人で楽器の編成やミックスまで行うケースが多いですからね。インドアな人間じゃないと続かない分野です。

プログラミングの内容も凄いんですが何なんでしょうか?
この楽曲のコードが不透明な進行だとかKeyの概念を破棄したかの様な…完全に現代音楽の領域だと思うんですがどこかポップな一面もあるし勇ましさもあるメロディー…ちょっとこんな音楽は聴いたことがないですよ。
オーケストラが譜面で記述不可能な部分を再現したらこうなったとでも言える妖怪の様なオーケストラサウンド…。
ただ、まだまだ再生回数も少ないし知る人ぞ知るクラスの彼ですがゆくゆくは世界規模クラスで評価されるべきアーティストですよ絶対!
追記なんですが彼の昔のプロフィールを見たことがあるんですが好きな音楽家がディ・アンジェロだったり宇多田ヒカルだったり松任谷由実…そんなルーツでどこをどう間違えたらこんな音楽にアウトプットされるのかもう意味が分かりませんね…。

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こちらが彼の1stミニアルバムのジャケット。ただ…これらの音源を収録したこの作品なんですがAmazonで探してもないしようやく見つけた!!と思ったら売り切れてました。(こういったジャンルだからプレス枚数も少なかったんかな…?)

なので唯一彼が発表したのはこのMoonという一枚のアルバムのみ。間違いなく海外で評価されるであろう音楽家なんですが日本でもこういった音楽が受け入れられる土壌づくりに貢献してほしいと勝手に思ってます。
後から知ったのですが実は一度ヒソミネでライブしてたんですね…一回本物を見たかった…。ただイケメンキャラといえばイケメンだしそこをプッシュして売り出すとかどうですかね?「こんな難解な音楽を好き好んで聴いている私は他の女とは違う!」という恥ずかしい思いをしてる女性を魅了し続けて欲しいです。では今日はこの辺で。



Call It Anythingのサンプル音源をフリクルで無料DLできます。
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1月23日(Sat)大宮ヒソミネ

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