無名音楽家アブロニカの戦慄なリアルと最前線

ヒップホップ・ポストロック・エレクトロニカを主軸にしたラッパー&トラックメーカー、アブロニカのこれからを赤裸々に書き綴り。 日本中の90%を占める底辺音楽家のリアルと実情、日々思うことを書き殴ります。まれにDISリスペクトな記事あり。 無料の楽曲DLが受け取れるフリクルメルマガ配信中 http://frekul.com/artists/profile/call-it-anything

2015年12月

去年の9月に関東に上京してからは地元にいた時と比べてかなりアクティブに音楽活動してましたが2015年、今年の中で一番印象に残った出来事はやっぱりこっちで初の自主企画を行った事ですね

フライヤー

自作したフライヤー画像です。この組み合わせははっきり言ってありえないハチャメチャぶりだと自負しております。
この期間はAureoleと誰でも対バンできるキャンペーン実施中だったので思い切ってやってみようと思いAureoleの森さんに直談判。快くOKしてくれました。
他の狐火さんやスギムさんについては前々から気になってた存在で音源や動画を見てはいましたが面識はこの時一切ナシ。ダメ元で本人らの公式HPを頼りにメールを送ってみたところ両者とも承諾してくれて少々驚きました。何事もやってみるもんです。リハ終わりにそれぞれ別行動をとる中、スギムさんと飯を食べに行ったのは良い思いです。

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ライブ当日の模様。通常こういった自主企画では主催者が最後になるのが普通なんですがトップバッターを務めてイベント開始役を担当して盛り上げるのもアリかなと思ったので先手でライブしました。この時は一組40分。7,8曲ぐらい演奏しましたが緊張感も半端ではなかったです。ある種の尊敬や憧れに値する人達も見てる中でのライブでしたからね。色々と良い経験になりました。

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狐火さんのライブを見るのはこの時が初めて。いよいよ本物の演奏が見ることが出来るかとテンションが非常に高ぶってました。生で聴く27歳のリアルマイハツルアで涙腺緩みそうになりました。設定は大胆にディテールは細かくという歌詞を作る上での大事な要素を入れまくったラップが素晴らしかったです。



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泣かせるラッパーの次はクリトリック・リスのスギムさん。多分本人もやりづらさはあるかと思いましたがその中でどういう風にライブをこなしていくか?
それがこのイベントの醍醐味でもありましたがものの見事に自分がもっている世界観や雰囲気に会場を染め上げたライブでした。年間200本をこなすライブ活動を生業にしているこの人の力強さにしびれる。バンドマンの女は名曲ですね。バンドマンの方々必聴。



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最後のトリは6人編成の技巧派バンドAureole。この時のイベントが出来たのは彼らのおかげだと言っても過言ではありません。音楽性の流れでいったらクリトリック・リスがトリでも良かったんですがスギムさんが作りだした場の空気や流れをどう自分たちのフィールド色にもっていくのかが見てみたくてこの順番にしました。疾走感のあるミニマルサウンドはこの時も健在でした。
彼らの前の2組もそうですが素晴らしいアーティストは皆軸をブラさずに彼らにしか生み出せない空気をもっててお客さんに自分たちの良さを伝えられるんですよね。



終わりに…。大事なのは踊らされずに自ら踊ること。

この時のイベントはフライヤーの印刷代や出演者のギャランティー含めて出費もそれなりに大きかったんですがノルマ代を払って通常のブッキングライブをするよりも得るものが多かったしヒソミネ界隈以外の世界で活動しているミュージシャンの人達を知るキッカケにもなりましたからね。

「始めは自分で企画やるってなったけどまず何をすればいいんだろう…?」という手つかずの状態で始めてその時は知り合いで出演してくれそうなアーティストさんっていうのもほとんどいないという0に近い状況でした。
ここで大事なのが踊らされずに自ら踊ること。そう考えた結果、まずは自分自身が楽しめるイベントでないとやる意味もない。どこぞの知らないアーティストを見つけて交渉するよりも自分が心から共演してみたいと思う人達に思い切って声をかけてみる方が絶対いい。」

そう考えた結果、この様な異種格闘技の音楽版の様なイベントが実現できました。来なかった人は絶対損するレベルだと言ってくれたお客さんもいたし共演者の方々も普段は絶対対バンすることがない人達だから楽しみだと言ってくれた人もいました。
色々改善点もあったし共演者に迷惑かけてしまったこともあるんですが来年はこういったイベントをもう一回やってみたいと思っとる所存でございます。ではでは今年は皆さんお疲れさまでした。良いお年を。

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90年代から誕生したクラブミュージックの分野の一つであるエレクトロニカ。自分も多大な影響を受けて作品作りのベースになってるジャンルですがこのジャンルはもう進歩するのが難しいんじゃないかなと思うんです。

自分もそうなんですがRadioheadのKid Aを聴いてからこの分野を知った人間は多いんじゃないんでしょうか?



リリースされたのが今からもう15年前になるんですね…。といっても今聴いても色あせない強烈なオリジナリティーとクオリティーは健在です。というかこういった作品が一位をとっていた時代とこのバンドの凄みが今考えても信じられません。名盤中の名盤です。

90年代にワープレコードの筆頭とも言えるエイフェックス・ツインのデビューをきっかけにエレクトロニカというジャンルが世の中に拡散していきました。自分は単純にRadioheadのトム・ヨークがよく聴いていたという情報を耳にしてそこから聴き始めたのがキッカケなんですがね。





ジャケットのインパクト大な笑顔の悪魔さとは裏腹に意外や意外にサウンドはスマートさがあったりどこか優し気があったりします。
クラブミュージックというのはフレーズの反復が基本中の基本なんですがこのアルバムはビートを一切繰り返さないんです。普通のキック四つ打ちとはまったく正反対の音楽です。
よくこれだけプログラミング出来たなとため息がつくくらい複雑なブレイクビーツの嵐、それとは逆にフワッとしたシンセサイザーの音の組み合わせが彼が発明した唯一無比のオリジナリティーですね。



そんな彼の最新アルバムがこちら。プロモーションの一環でエイフェックスマークの飛行船が世界中を飛び回っていたのが話題になりました。ジャケットに使用機材の名前もズラッと並んでます。

エイフェックスときたらその他のワープレコード系アーティストも紹介しておきましょう。この三組も含めて一時期はワープ系四天王とも呼ばれてました。(何かダサいし日本でだけだと思いますが)。
ここら辺のアーティストの音源は結構聴き込んだので今でも自分にとっての影響力は大きいです。



スクエアプッシャーの作品で言ったらこれが一番聴きやすいです。特に一曲目と二曲目は腐るほど聴き込んだなぁ。エレクトロニカとジャズやフージョンスタイルなベースサウンドの融合でエレクトロニカという音楽を進歩させた素晴らしいアーティスト。



次はオウテカ。こちらはヒップホップをベースにしたらしいですが全然そんな風には聴こえません。このブチッっとした音や痙攣したようなシンセのウワモノサウンドはどうやって作ってるのかトラックメーカーな自分としては彼らの作曲風景とか凄い気になる…。



最後にボーズオブカナダ。彼らもヒップホップの流れを取り入れたエレクトロニカの作品を発信しています。オウテカよりもは聴きやすいです。こちらの方が正統派なヒップホップ×エレクトロニカな作風になっています。これら4組のアーティストの中で一番作業用BGMに向いてます。

彼ら4組はシンセサイザーやサンプラーを駆使してそれまでにない風変りな音を構築していきますが時代を経て遂には雑音やノイズ音を加工したエレクトロニカを作るアーティストが台頭してきます。
オーストリア出身のアーティスト・クリスチャン・フェネスです。



それまで音楽を作る上で邪魔者扱いされていたノイズや雑音を音楽的に加工することで新しいエレクトロニカの可能性を提示したとも言えます。彼はギタリストでもあるのでギターノイズから出来た音で作曲するのが大半だとも言えますが。恐らく彼の登場でエレクトロニカは終着点に辿り着いた感があるんですよね。



こちらは代表作のエンドレス・サマーです。ノイズをここまで美しく音楽的にする人間は当時いなかったのでこの作品がリリースされた時はエレクトロニカ界に衝撃が走ったと同時にこのジャンルの終焉ではないかと色々騒がれた作品です。



こちらは坂本龍一との共作アルバム。こちらはピアノとギターのノイズだけで構成されてますが元がギターの音とは思えない帯状の音と浮遊感のあるピアノが非常に心地が良いです。寝る時のBGMにイチオシです。

エレクトロニカというジャンルはどういった音をサンプリングするか?どんなシンセの音作りをしていくかを求道してそれまでにない摩訶不思議なサウンドを作っていくということを課題にして作品作りをしていきますが、さすがに雑音やノイズまでを音楽的にしたらこれ以上新しいエレクトロニカを作るというのはもう不可能に近いんじゃないかと…。
なので結局生き残るのは90年代から2000年代初頭に話題作をリリースした先駆者だけになると思うんですよね…。
行きつくところまで行き着いたこのエレクトロニカというジャンルは他のジャンルと融合していくサブジャンル的な立ち位置になるかと予想してます。
メインディッシュの座からそれらを盛り上げる引き立て役になるという何とも言えない事態を皮肉にもこのジャンルを愛していたエレクトロニカ系アーティストが原因を作ってしまったのは悲劇的だと言えるでしょう。では今日はこの辺で。


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最近MCバトルにハマりつつあるんですがこれが面白いんですよ。ロック畑から音楽を始めた人間からすれば通常の対バン形式のライブがほとんどでステージで面と向かって勝負をするっていうのは中々ありません。相手を罵って上手くDISった人間が賞金つかめるジャンルなんてヒップホップだけですよ。



賞金かかってる勝負ですから皆さんそれは必死です。Dotamaのラップが個人的に好きです。全然ラッパーらしかぬ非B-BOYな服装で相手をDISるスタイルはDotamaが発明したオリジナリティーだと思います。



ルールは簡単。じゃんけんをして先攻と後攻を決めてからトラックに乗せてフリースタイルにラップをする。そしてどっちのラッパーがカッコよかったのかはお客さんの歓声の数が多い方が勝ち。同じぐらいだったら延長戦に突入。基本的に韻のふみ方が独特で上手ければ上手いほど勝ちやすいのかなと推測。リリックの内容も大事ですが通常のライブと比べてMCバトルはスキル面が重要視されやすい分野かもしれません。



ヒップホップの世界に年齢や性別は関係ありません。若手のラッパーはもちろんですがこの動画の女性ラッパーNaomyは39歳!アマチュアで成り上がりたいラッパーからアンダーグラウンドのベテランのMCまで数多くのヒップホップジャンキーが頂点を目指してマイク一本で戦っていくんですねぇ。



自分が自ら言い放ったリリックの内容が仇になって不利になってしまうケースもあります。場合によっては観客の声の大きさが残酷さを生み出すことも珍しくないのでしょう。まさに一触即発で緊張感と熱さが交わるこの熱量がたまりません。笑いあり涙ありなアツイ青春が感じられます。一回生で見てみたいもんです。



こちらはUMBでのバトル。全国のラッパーの中で県予選を勝ち抜いてきたラッパーだけが参加を許される特別なMCバトルイベント。賞金は100万円!!マイク一本で100万掴んだラッパーとかカッコよすぎです!!
両者とも善戦を繰り広げますがこのバトルはR指定の韻のふみ方が即興とは思えないぐらい上手くてこれはR指定に軍配が上がっちゃうかな…。
でも最後の勝負が終わった後の二人のやりとりにはグッとくるものがあるしその後のDotamaの去り際の一言も熱いですねぇ。
この二人の大人達のやりとり…まさに青春の群像劇と言えるでしょう。
こういうイベントがあるのを知ったのは今年なので来年こそは!!戦極MCバトルに行ってみようかな。ではでは今日はこの辺で。



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ギタリストにとっては切っても切れない関係なのが「弦」。カート・コバーンの言葉を借りれば言うまでもなくこれが無くてはただの「死んだ木」です。

ギターを弾き始めて15年…自分も今まで様々なメーカーの弦を使ってみましたがどの弦がいいか?と聞かれれば間違いなくエリクサー製の弦です。これよりいい弦があったら誰か教えてください。



もはや定番なメーカーのダダリオやアーニーボールなどの弦も一時期使っていたんですが大体一週間もすればすぐに錆びてしまうのがネックでした…値段は安いんだけど。
なのですがこのエリクサーの弦…値段は確かに高いんですがトータルで見たらこっちの方がコスパは良いんです。使い続けて5,6年経ちますが少なくとも2、3カ月は張り替える必要がない程錆びません。言い方を変えると錆びてしまうスピードが他のメーカーの弦と比べて遅いんですよ。そこが何とも魅力的。

よく古くなった弦を茹でるという方法を使って張り替えたばかりのコンディションにする人がいますがエリクサーの弦はそんなまどろっこしい事をする必要ありません。それに弦を茹でても結局すぐに錆びた状態に後戻りするのでそんなに効率的ともいえないですし…。

ギターの弦を張り替えたばかりの音って良い音しますよね?しかもすべすべな状態だし弾いてて楽しくなってくるもんです。その状態を長持ちしてくれるこの弦は本当に素晴らしい商品ですね。
よほどの金欠状態じゃない限りは他のメーカーの弦には戻れません。

あと弦とセットで考えるべき商品がフィンガーボードにかけるスプレーですね。よくライブでギタリストやベーシストがスプレーをかけているのを見たことありませんか?あれはギターの指板と弦の滑りを良くするためにやってるんです。スプレーに関してはこれを長年使用してますね。ほとんどの楽器店に必ず売ってるんですが近くの楽器店で何故か取り扱ってないのが残念…。



エリクサー弦とこのスプレーはもはや黄金の組み合わせです。例えるなら焼き鳥とビールぐらいの相性の良さを発揮します。自分は結構弦の張り替えとか苦手な不器用君なので中々張り替えないし錆びてもスプレーでごまかして弾いてたりしたんですがこの二つの商品を買ってからはもうそんな思いはしなくなりましたね。

注意しておきますが決してこれらの商品を開発してる会社の回し者ではないのでご安心を。(というか愛用してるのに厳密な開発元の会社名も未だに分からんし…。)
もちろん始めはね、「えぇ…この値段か…高いしギターの弦なんかにそんなに金使ってもなあ…」の一点張りで買いそうでずっと買ってこなかった商品なんです。というか弦に違いなんてないだろうとさえ思ってましたね…。
でも年間で考えると600円~800円ぐらいのすぐに錆びてしまう弦を張り替える日々を送っていた時は無駄にお金を使ってしまってましたね。楽器類に関してはやっぱり値段が高いものはそれなりのクオリティを保証してくれます。これは間違いないです。

なので正に騙されたと思って面倒くさがりのギタリストは使ってみる事をおススメします。弦のコンディションの長持ち具合に驚くハズですから。
※ちなみにアコースティックギターの方のエリクサー弦も使ってみたんですがこっちはイマイチ。ぶっちゃけ他社商品とそんなに変わらない気がしたのであんまりピックアップしても意味ないなと思ったので省略します。



26日。今年最後のライブはヒソミネでした。年の初めは新松戸FireBirdでそこから月に2~3回のペースでライブやりました。いやー本当に世の中には色んなバンドやアーティストがいるもんです。

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一組目の夜王子。まだヒソミネでしかライブをしたことがないとの事。かなりポップなトラックと歌で演奏してましたがまだやりたい音楽の方向性が定まっていとのこと。リスクを恐れずに果敢に自分が良いと思った音楽性を追及してほしい。夜王子っていうんだから若手の下ネタ・スカムロッカーとかどうですかね?

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暗くて見えづらいですが私です。この日は向井秀徳フリークな方々が何人かいたので一番始めにZazen boysのkimochiをルーパーを使って再現してライブスタート。お酒の力を借りるとMCがついつい長くなってしまう癖は何とかした方がいいと自戒。多分5分か10分ぐらいは喋ってたと思うけど…これには猛省…!!!以下、セットリスト。
1 Intro(Zazen boys kimochi)
2 迫りくる残響。
3 非現実なヒップホップ
4 ツイテコレルカ
5 無題

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三番手のGokita Yoheiさん。ソフトで軽快なエレクトロニカビートに軽やかなボーカルサウンドが乗っかってました。Art Schoolのkanonをエレクトロニカ調でカバーしてましたがカバーってやっぱり意外性って大事ですよね。ただ曲をなぞっただけの様なカバーもタマにはいいんですが、70%は原曲崩壊してるカバーが良いです。ちょっとニュアンスが違いますがRadioheadの初期の音源をKid A以降のアレンジ風味でカバーしてるバンドとかいないかな。

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電気供養の総本山正響院(長い!)とヒソミネ店長「キタノテッペイ」氏とのコラボユニット。
超バキバキなディストーションをかました様な金属ビートがどぎつかったです。
あとデスボイスに近い叫びとループするボーカルとアングラ臭がプンプンする映像との絡み合いで色々ぶっ飛んでました。
こういう音楽性にアイドルとか足したら面白い音楽が出来上がるはず。料理と同じで意外性のある組み合わせで音楽は更新されていかなくてはなりません。

今年のライブ活動を振り返って…。
なんだかんだで月に2~3回のペースでライブ活動してましたね…。中でも11月の一日おきの3回のライブは少々しんどかったなあ。なんだかんだで楽しい機会はあったしつながりも何ぼか出来たんですが。
ただですね…来年はライブをする機会を減らそうと考えてるんです。というのは一年間ライブを何回やっても準備しておくべきベースが構築されていないと意味がないんだと分かったんですよね。
分かりやすく言うとyoutubeで配信できるMVを用意したりPR用の音源を作っておくなどといった事がまだ出来ていない状態では自分のライブにお客さんがくるっていう状況を生むのが難しいんだという事です。
中にはライブを勝手に誰かが撮影してアップロードした映像が沢山ある状態でそこから偶発的にファンが増えるというケースもあるんですがね…。
あと、何だかんだで月に2,3回ライブをするとなったらノルマ代金だとかその日の交通費や飲み代含めて合計で三万五千円はいくんですよ。バンドだったら更にその三倍はかかってもおかしくありません。
ライブをやらずにこの費用を2,3か月貯金すればMVやレコーディング費用は何とかまかなえますし、こいつらガチっぽい奴らだなあと思わせることも出来る訳です。
個人的にはそこのベース作りに時間とお金を割けたいのでこういった理由からしばらくライブの本数を減らします。その代わりに音源制作とMV制作を実施して今の自分の知名度の底上げをはかる活動をしていきます。それでは今日はこの辺で。

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