こちらの記事にも書きましたが今日をもって私、Call It Anythingはラッパー&トラックメイカー兼ギタリストになりました。

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マイクを持って…

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バックトラックを作って…(関係ありませんがこのソフトシンセは自分も愛用。名機中の名機。)

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ギターを弾く!この三本柱で今後は活動していきます!

トラックメイクとギターに関しては長年やっているのでもはや慣れっこなんですが
問題は歌詞ですね…。

仮程度で大ざっぱに全体を書き上げるんですが難しいのがトラックのテンポに合わせて言葉を削ったり、単語を変えなくてはいけない作業…。

これが思ったより時間がかかりますね。あとどこで終わるべきかが見えてこない…恐らくこれは慣れの問題なのでしょうが…。何かを始める時というのはどんな事でも難しいのだと偉い人もいってましたからね。31日のライブが終わったらより詰め込もうかと。

あとはボーカルを入れる音源を作る時のミックスも学ばなくてはですね。

シンガーソングライターはゴマンといますがラッパートラックメイカーはどのくらいいるんでしょうか?自分の好きなラッパーは大抵トラック専門の方に作ってもらうケースがほとんどなんですが。
Think TankのK-BOMBぐらいしか思いつきませんね…。

短くなったが今日はこの辺で。次回は31日のヒソミネでのライブの振り返り記事か
ロックバンド[gezan]主催のフリーダムかつDIY精神ありまくりなイベント全感覚祭についての記事のどちらかを予定。

{お知らせ}

ライブスケジュール
10月31日ライブ in ヒソミネ

出演アーティスト


Asohgi×大島朋恵(りくろあれ) /

sundelay × 森大地(Aureole) × VJ Parade /

Magnolia

Piano Shift

jobanshi

call it anything

Tia Rungray

OPEN/17:00 START/17:30

Adv / Door 
2,200円 / 2,500円

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